主計管工株式会社|大阪ガス指定 配管設計・施工管理

  • 少しご無沙汰のファミリーレポートは、春から初夏にかけてのイベント情報をお伝えします!!

    GWも明けた5月の中旬にお送りする主計ファミリーのイベントリポート!!

    さて皆さん!少しご無沙汰をしてしまいましたがお変わりはありませんか? 主計管太郎です!私たち主計管工はおかげさまで今年の4月にまた2人の新しい仲間を迎え入れることができました!2名の新入社員も今は雇入れ時の教育や新人研修、健康診断を経て、それぞれの配属先での研修を受けているところです。2人にはあまり無理をせず、一日一日を大事に学んで、少しずつスキルを積み上げていってもらえたらと思っています。上の写真は古くからお付き合いのあるアポロジムさんのボクシングイベントの時に私が撮ったモノなのですが、この日は長い間アポロジムの看板を背負ってきた、浅井大貴選手の引退式の日でもありました。ジムの会長さんと長男君もリングに上がり、浅井選手の最後の雄姿に花を添えてくれました。浅井選手、素晴らしいファイトの数々に心打たれました!ありがとう!「

  • この写真は新人研修の時のモノで、お2人とも先輩の説明を興味深く聞いているところです。皆さんもなかなか工事中の住宅の建設現場なんて見るチャンスがないですから、どうしてもイメージしにくいと思うですが、パパたちの配管やダクトのお仕事の多くは、壁や床や天井の向こう側にあるですから、仕上げの前にしかこんな風に見れないモノがほとんどですね。この後お2人は道路の下にあるガス管の工事現場にも行ったです。お客さんに供給してるガスを止めずに古いパイプを切り取って、新しいパイプに取り換える工事のやり方をそこでレクチャーしてもらったそうですが、この見学が一番印象に残ったって2人とも感想を話してたみたいです。今年の新しい仲間はどうやら息もぴったり見たいですね。

  • ボクからは毎年恒例の安全衛生大会についてお話しするよ。今年は7月17日(金)に、今年で3回目の会場になる、ホテルプラザオーサカさんで開催されるから、皆さんふるってご参加くださいね。写真は今年の特別講演をお願いしている、デミー博士さんだよ。土木学者・土木タレント・YouTuberをはじめ、多くのお顔と多彩な才能をお持ちのデミーさんは、土木・建設業を憧れナンバー1の職業にするために、ボクみたいな子どもたちにむけて、全国を駆け回りながら活動を続けてるんだって。パパも日ごろから、未来の人々の暮らしを支えるためには、毎年新しい仲間が必要だって言ってるから、勉強になることも多いんじゃないかな?ちなみにこのデミー博士のお仕事はそれだけじゃなく、例えば日本の世界遺産の、軍艦島の研究でグッドデザイン賞を受賞されるような、ガチな面もあるから、お話の引き出しもたくさんありそうだね。というわけで、今年はボクも特別に参加させてもらおうかな?

  • 私からはこの春から夏にかけての様々な話題をお話しします。まずはこの4月から導入された自転車運転の青切符制度について。私も自転車は移動手段としての必需品といっていいくらいの身近なモノなので、安全のために導入されるのは大賛成。だけど、何事も初めの内はわからないことも多いでしょうから、事前に色々と知識として取り入れて、以前よりは安全の意識も高めました。詳しくはパパのレポートでもお伝えするので、そちらも是非ご覧ください。また今年はミラノ・コルティナ冬季オリンピックやパラリンピック、野球ではワールドベースクラシックなど、国際的なスポーツイベントに大いに胸を躍らせた年でもあります。今後は6月から開催される、2026FIFAワールドカップについても日本代表チームの応援で熱狂的に盛り上がりそうですね。ワールドカップについてはこの後の私のレポートでもう少し詳しくお伝えするのでそちらもまたご覧ください。

  • ラストは冒頭でお伝えしたAPOLLO KO LIVEの模様を私から。今回はGW初旬の5月2日(土)に淀川区民センターで計7試合が行われました。写真は引退した浅井選手の後継者であり、次代のアポロジムを担うニュースター、烏頭尾一輝選手の勝利者インタビューの様子で、これまた私が撮影しました。B級昇格を賭けた大事な試合を見事KO勝利で飾った烏頭尾選手のこの表情、とても花がありますね。ファイトスタイルも積極的に攻め続けるハードパンチャーで、いつもワクワクする試合で私たちをを魅了してくれます。マイク・タイソンが憧れという烏頭尾選手、今後はアポロジムだけでなく、日本のボクシング界もけん引する選手になってほしいですね。おめでとう!烏頭尾選手!それではこれにてファミリーレポートを終わります!本日もご安全に!

4月からの青切符制度の導入を機に「自転車の安全」についてあらためて考えてみる!!

身近で便利な乗り物に青切符制度が導入された背景とは?by管太郎
  • さて、今回の私のレポートは、この4月から導入された、自転車運転の交通違反に対して反則金が科せられる“青切符制度”についてお送りしたいと思います。

    まず自転車の“青切符制度”の導入について考えるにあたっては「4月以前より法律(またはルール)が厳しく改正された」のではなく「法律(またはルール)を守らない自転車による事故が増えたので、今年の4月からは厳しく取り締まって歩行者と運転者の安全を守る」という観点からこの制度を受け入れることにしましょう。実際にこの10年で、自転車関連の事故は6倍に増加しているというデータがあり、その原因には、スピードの出やすい電動アシスト自転車の急速な普及や、スマホのながら運転、イヤフォンをしたままの走行など、技術や文化、習慣の変化に伴う事故が多く、今回の青切符制度の導入は、これらの危険運転の抑止力として導入された背景があるようです。

    導入後の1ヶ月間では、全国で2147件の青切符が交付され、違反の種別では一時不停止が最も多く、次にスマホのながら運転、信号無視がそれに続いています。言うまでもなく、どの違反についても、下手をすれば運転者自身や歩行者の死亡事故にもつながる危険な行為なので、この制度の導入を、自転車運転のルールやマナーを、もう一度考え直す機会にすべきだと思います。世界的に見ても「自転車が歩道を走るのは当たり前」という考え方が横行している国は珍しいようで、今後は日本でも「あくまで自転車は、車両のうちの1種」という考えが浸透し、自分の身や、周りの方を守るためにこの制度を理解し、安全運転を心がける人が多くなれば良いですね。

    とはいえ、この制度を悪用した詐欺未遂事件も発生しているので、警察官を装った人物から現金を要求された場合は迷わずに110番通報してください。どのようなケースでも、反則金が現場で徴収されることはありません。

    というわけで、今回のレポートは、新制度導入を機に、移動中の安全についてお送りしました。自転車という身近で便利な乗り物にも危険は伴うものです。皆さんも今一度お考えになられてみてはいかがでしょう?それでは本日もご安全に!

もうすぐ始まる世界的スポーツイベント!2026FIFAワールドカップをレポートします!!

すっかり常連国になった日本代表チーム!今大会ではどんな活躍を見せてくれるのでしょうか! Byケイ子
  • さて、今年は2月の冬季オリンピックや3月に開催された野球のWBCなど、世界的なスポーツイベントが目白押しですが、私からは6月から開催される世界的なサッカーの祭典、2026FIFAワールドカップについてお伝えしようと思います。

    ●2026FIFAワールドカップ
    歴代23回目となる2026FIFAワールドカップは、6月11日からカナダ・メキシコ・アメリカの3カ国共催で行われ、今までの32カ国から拡大し、史上最大規模の48カ国が参加する大会です。開幕戦はメキシコシティのアステカで、決勝はニューヨーク・ニュージャージーで開催されます。ちなみに日本代表はFグループで予選突破を狙いますが、死のグループとは言わないまでも、世界のトップオブチームであるオランダや、アフリカ予選を失点無しで勝ち抜いたチュニジアなど、どのチームとも非常に厳しい戦いになりそうです。

    ●前回大会の成績
    前回のワールドカップはカタールで開催され、フランスとの歴史的な激闘の末、PK戦を制したアルゼンチンが見事優勝を果たしました。日本はグループEを首位で通過したのですが、ラウンド16でクロアチアと対戦し、1対1からPK戦で惜しくも敗退しました。試合以外には各国のサポーターが応援の時に吹き鳴らす“ブブゼラ”という笛の音も大きな話題となりましたね。メッシやエンバぺなどが大活躍した大会でしたが、今回はどんなスター選手が現れるのでしょうか?今から楽しみですね!

    ●2026大会のポイント
    今大会は3カ国共催による16都市での開催なので、スタジアムごとに変わる気候や標高など、環境への対策がどのチームにとっての重要なテーマになります。また、48チームの参加に拡大されたことにより、3位通過国も決勝トーナメントに進むため、番狂わせや3位からの優勝のようなドラマが起きやすい可能性もあります。森保一監督が率いる日本代表は欧州組を中心にチームが構成されていることから、ベスト8超えや、アジア初優勝などを現実的に語る声も多くなっており、大いに期待したいところですが、大会を前に負傷する主力選手も少なくない状況なので、それを打破するニュースターが現れれば、前回以上の成績を残せるかもですね。

    以上で私からのレポートを終わりますが、6月21日の日本時間13時からキックオフが予定されている日本の初戦、VSチュニジア戦は、日曜日のお昼からなので、家族全員で応援したいと思います!みんなのユニフォーム、今から買っておこうかしら?それでは皆様、次回までごきげんよう!

いまや日本の国民的スナック!みんなが大好きな“とんがりコーン”の色んなコトを調べてみたよ!!

発売開始からもうすぐ50年!みんなも指にはめてから食べてる(笑)?! Byハカル
  • 皆さんこんにちは!僕の今日のレポートは、もうすぐ収穫がはじまるトウモロコシ使った日本で一番有名なスナック菓子、とんがりコーンについてお話しするよ!

    ●原材料のトウモロコシって?
    とんがりコーンはその名前の通り、コーン、つまりトウモロコシから作ってるよ。日本産のトウモロコシはふつう3月の終わりごろから5月初めにかけて種まきをして、6月から8月に収穫するんだ。ってことはもうすぐ旬の季節が来るよね。ひげって呼ばれてる穂の部分が茶色や黒っぽく枯れてきたら、美味しく食べれるサインなんだって。おもな産地は断トツで北海道、そのあとに千葉県、茨城県が続いてるよ。あと、トウモロコシが年中スーパーに並んでるっぽく感じるのは、世界中からも輸入してるからで、アメリカが世界の約4割前後のコーンを作ってるんだって。トウモロコシの食べ方でボクが一番好きなのは、夏祭りの焼きトウモロコシだけど、コーンポタージュも大好き、あれってファミレスのスープバーで何回もお代わりに行っちゃうくらい。

    ●とんがりコーンの歴史
    1978年にハウス食品が発売を始めたとんがりコーンは、もともとアメリカのゼネラル・ミルズっていう会社が作っていて、その時の名前は“ビューグル”。これは日本語では“ラッパ”っていう意味で、その形からそう名付けらてれたんだね。ちなみに“とんがり”っていうネーミングは「とんがり帽子のようなかたち」というイメージから来てるそうだよ。その後とんがりコーンは日本オリジナルのフレーバー展開や食感の改良をかさねて、発売からもうすぐ50年を迎える、国民的お菓子に進化し続けているんだ。

    ●とんがりコーンの楽しみ方
    とんがりコーンのフレーバーは“あっさり塩”や、その名の通りの“焼きとうもろこし”などの定番商品のほかにも、“チーズダッカルビ味”や“焼きりんご味”、“ロイヤルミルクティー味”など、攻めたフレーバーも時代によって発売されてたみたい。あと、ホームページをのぞいてみると、とんがりコーンを使った色んな料理のレシピが書かれてて、サラダやタコライス、チーズフォンデユやなんかの作り方が紹介されてるよ。ホームページにはとんがりコーンの空洞のとこに他の食べ物を詰めて食べる“とんがりディップ”っていう食べ方も載ってるから、興味のある人はぜひ調べてみてね!

    これで今日のボクのレポートは終わるけど、なんで突然とんがりコーン?って思った人はたくみのクイズコーナーを呼んでくれればその理由がわかると思うよ!というわけで今日のボクからのレポートはおしまい、それじゃあ次の回までバイバーイ!

今回はママがXで見つけた有名ななぞなぞを出題するです!!

悲しいお別れの時はせめておいしいお菓子を食べながら?! Byたくみ





  • Q.豚さん夫婦が別れる時に食べるお菓子といえばなんですか?

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