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『熱血ブログ!!主計ファミリーの現場バカ日誌』は、安全や品質に関する情報の「共有化」や「見える化」を通じ、少しでも「配管業界全体の活性化」につなげたいという願いを込めて、次世代の配管総合企業を目指す主計管工株式会社がお届けしています。

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平成30年度安全衛生大会開催!!

平成30年度の合言葉は「つなぐ、つなぐ、つなぐ!!」
みなさんこんにちは!主計管太郎です。わが主計管工もおかげさまで全国安全衛生週間を無事故で乗り切り、今年も7月11日に安全衛生大会を開催するにいたりました!会場は今年で3回目となるホテルメルパルクOSAKAで、参加者はご来賓、会員の皆様、社員を合わせ総勢219名と、おかげさまで盛況のうちに執り行うことができました!

今年も管轄の労働監督基準署さまによる安全講話やご来賓による建設業界の最新情報のお話しなど、とっても盛りだくさんな内容で、その後の安全表彰では協力会社の部で3社さま、個人の部で9人の皆さんが受賞されたですよ。本当におめでとうございます!!それに2部の特別講演にきてくれたフリーアナウンサーの羽川英樹さん、とってもためになっておもしろいお話をありがとうございました!

あと、今年から安全衛生協議会の事務局による活動報告も大会の中でやるようになったんだよ。詳しい中身はこの後のパパのレポートでお伝えするからそっちも是非見てね!

その後に開かれた懇親会にも多くの人が残って参加してくれました。大会とは打って変わった和気藹々のムードの中、前回の報告でご紹介した5名の新入社員もお披露目することができました。今後もこの新しい仲間達をどうぞよろしくお願いします!

それでは最後に、表彰者の代表者が読み上げた安全宣言の前文を記し、今回のファミリーレポートを終わりたいと思います。
「平成30年安全衛生大会に際し、ここに集まった一人ひとりの保安感性をそれぞれの職場で発揮し、一つ、自分や仲間の健康を第一に業務を行い、一つ、万一の怪我や病を軽減する為の知識を身につけ、一つ、誰もが安心して働ける組織的な職場環境を築き、人々の暮らしに欠かせないさまざまなパイプを、いつも、いかなるときも、安全を最優先に繋ぎ続けていくことをここに宣言します。ご安全に!」

ご来賓をはじめ、大会にご参加くださったすべての皆さん、貴重なお時間を頂き、本当にありがとうございました!主計管工は「つなぐ、つなぐ、つなぐ!!」を合言葉に、今年も労働災害のゼロを目指します!それでは本日もご安全に!!

新しい仲間とともに主計管工の新年度スタート!!

新たに加わった5名の仲間と共に主計管工は新時代へ突入!
皆さんこんにちは!主計管太郎です。さて、春の新生活と共に主計管工にも新たな仲間が加わることとなりました。若手の人材不足が叫ばれるこの業界で、5名もの新入社員が入社してくれたことは本当にありがたいことです。ついては私をはじめとする社員のみんながこの大切な縁を少しでも良いものにするために、かつての私達がそうであったようにここで学んだ知識や技術や心を、少しでも多く彼らに伝えてゆかねばなりません!というわけで本日は弊社の新人研修についてファミリーレポートをお届けします!

まず最初は「安全第一」のお仕事に欠かせない”雇入れ時の教育”をお勉強したですよ。このお勉強は働く人たちが安全に安心してお仕事できる為の教育で、例えばみんなで意見を出し合って、簡単な「作業手順書」を作ったり、出来上がった手順書で実際に作業してみたり、「安全第一」を実感してもらうのにはとってもいいお勉強でしたね。

次に、パパの会社の4つの事業部の見学に行ってもらったよ。この研修では、それぞれどういうお仕事をしているのかを簡単に説明してもらったんだけど、どこの説明でも「整理整頓」という言葉がでてきたよ。倉庫でキレイに整頓された材料を整理されたまま運び、整理されたまま使うことって、安全や品質のためにとってもいいんだって!そういえばボクもパパやママ、あとセンセイにも教えてもらってたよ!

また日頃からご協力していただいているいくつかのお会社にもお願いして、様々な施設や工場の見学にも行かせてもらいました。それぞれの場で得た知識やイメージは、今後に携わるであろう彼らの業務の貴重な財産になると思います。いただいたご協力は、彼らの今後のお仕事で少しづつでもお返しいたします。感謝と共に、これからもどうぞよろしくお願いします!

研修は現在も続いていますが、「素直な心で人に接し、常に謙虚な姿勢を保ち、どんなことにでも感謝の気持ちを表わせる。そんな『人財』を一人でも多く育んで行きたい」社員一同がそのような思いで新入社員研修に向き合っています。少しでも早く一人前に、またその先の一流を目指してがんばって欲しいものです!と言うわけで本日のファミリーレポートを終わります。今年度もご安全に!!

新入社員研修を通じて私達もリフレッシュしますので、今年度もよろしく!

露店の焼きそばに見た創意工夫の素晴らしさ!!

なぜあのお店だけ行列が?管太郎観察日記!
皆さんこんにちは、管太郎です。実は我が家では、ある有名なお花見スポットに行くことが毎年の恒例行事となっており、今年も休日に家族全員で桜のトンネルを通り抜けてきたのですが、本日はその時にふと気付いたことについてお話しさせていただきます。そこは全国的にも有名な桜の名所なので、少し遅めの葉桜の頃でも訪れる人はとても多く、それに伴いかなりの数の露店が軒を並べていました。焼きそばを売っているお店だけでも10件以上は目にしたと思うのですが、その中に1件だけ行列のできている焼きそば屋さんがあるのにふと気付いたので、私はこのお店と他のお店がどう違うのか知りたくなり、しばらくその様子を眺めていました。そこでまず気付いたのが商品の「見せ方」の違いです。そのお店では他店とは比べ物にならないほどの大量の焼きそばが鉄板の上に文字通り山積みされてあり、まずは「視覚」に訴えて客さんたちの足を止める工夫をしているように思えました。次に「音」です。そのお店では、お客さんの注文があってから、その分だけをあらかじめ下味のついた”焼きそば山”から切り崩し、おそらくはストックしてある所よりかなり高温の鉄板の上に移すので、ジュージューという子気味の良い音が「聴覚」を通じて耳に伝わります。最後に仕上げのソースをかけてコテを捌くとほどよく焦げたソースの香りが「嗅覚」を刺激し、さらに出来上がったものは出来たてのアツアツなので、パックにつめられてただ冷えていくのを待つだけの焼きそばにくらべて「味覚」が劣るはずがありません。それに何よりも印象に残ったのが調理している人の表情が素晴らしく楽しそうだったことです。結局家族全員がその列に並ぶことになったのですが、予想通り味もサービスも最高でした!早速研修中の新入社員達に「創意工夫」の素晴らしさを伝えようと強く感じた春の終わりです。それでは今回の報告はこれまで、本日もご安全に!!

今年から電車通勤(通学)を始めるアナタに!!

一番身近な公共の乗り物、「電車のマナー」について!byケイ子

皆さんこんにちは、ケイ子です。今回は、前回お伝えした春のドライブ特有の注意点に引き続き、春の新生活から電車通勤・通学を始める人たちに特に知っておいて欲しい、他の乗客に迷惑と思われない電車のマナーについて、簡単にレポートしたいと思います。

マナーその1 車内でのマナー
電車に乗っていて、特に気になるのが他の乗客の声や物音。なので車内では「静かな声」で「話す内容」にも注意するよう心がけましょう。また、携帯電話やスマートフォンによる通話も避けたいものです。不意にかかってきた時でも、「今、電車に乗っているので降りてからかけなおします」と先方に一言告げればそれで不快になる人はいないでしょう。携帯やスマホについては、ゲームや音楽などの音漏れや操作する音など、他の人にとってはノイズでしかありませんので充分にご注意を。混雑時にはリュックなどの背中の荷物を前にしたり、網棚に置くなどして、限られているスペースを無駄にしないこともマナーの一つです。きちんと実行しましょう。

マナーその2 乗車時・降車時のマナー
まずは乗車前、列に並んで電車を待っている人がいる場合にはそれに倣ってきちんと並びましょう。次に乗車の際は電車から降りてくる人がいなくなったことを確認してから乗車する事もお忘れなく。同様に降車の際も無理に降りようとせず、流れに沿って降りるよう気をつけましょう。また入口付近など、他の乗客の乗降りの妨げになるような場所にいる場合は一旦降りるなど、譲り合いの気持ちを持つことも良いマナーにつながるのでお勧めします。最後に無理な乗車や駆け込み乗車、またはホームでの歩きスマホなどの危険行為はもってのほかです。自分勝手な行動はしないよう、マナー以前の「ルール」を遵守して安全に利用しましょう。

マナーその3 「みんなのモノ」であるという認識を
言うまでもなく、電車と言う乗り物は公共の交通機関であるため、それぞれが自分勝手に使うと、乗客同士のトラブルになったり、最悪事故にまで発展する場合もあります。よって電車のようにみんなで使う公共の空間では他の人の迷惑にならないこと、つまりはマナーを守ることが必要です。電車にあまり慣れていない人も、ほんの少し人を思いやる心を持って、「みんなの電車」をスマートに利用するよう、乗車する際はぜひ「マナーの遵守」を心がけましょう。
それでは今日はここまで。次回まで皆さまごきげんよう!ご安全に!!

【〈公式〉JR西日本】駅や車内のマナー(動画)はコチラ

2018年度 主計管工インターンシッププログラム公開!!

制度を通じて業界全体の認知度とイメージを向上!
皆さんこんにちは!主計管太郎です。さて、本日は弊社CSR活動の一環として行なっている、学生さん対象のインターンシップ制度のプログラム内容についてお伝えいたします!今回のプログラムは、私達が実際に携わっている業務の時間軸に沿って学んでいただくよう、営業編→設計編→施工編という流れで体験・体感してもらうことにより、参加者の皆さんの達成感が少しでも高まる内容作りを目指しています!!

最初のカリキュラム【営業編】では、パパたちがどんな形でお客さんに必要とされているのか?とか、今の建設業界がどんな環境なのか?とか、法令や決まりごとにはどんな注意がいるのか?といった基礎を学習をしてもらって、実際にどうやってお仕事をとってくるのかをじっくり学んでもらうですよ。

次の【設計編】では、営業編でシミュレーションした仮想物件の事前調査を体験してもらって、その後にガス器具の選定と配置、配管経路の検討などをナビゲーターの人と一緒にやってもらうよ!それが終ったら最後にそのお客さんが必要としているパイプの太さが計算でわかるんだ!

【施工編】では、前の設計編による圧力損失計算で出したサイズのパイプを実際に取り出す作業をしてもらうのですが、実習の前には実際の工事と同じく、安全や品質を考慮した作業手順書も作成してもらうので、皆さんのの理解度にも効果がありそうですよね。ちなみにこのカリキュラムは、会社の品質安全教育センターと言う自社研修場で、トレーナーの万全のサポートのもとに行なう予定です!

研修のラストには、弊社の施工中現場や、地域のランドマークになっているような竣工物件の見学も予定しています。どのようなカリキュラムに於いても、時には専門的に、また時には幼い子供でも理解できるような内容にしようと努めますので、何かのご縁で少しでも興味をもたれた学生さん達は、是非ご参加ください!それでは本日もご安全に!!

社員一同、心よりお待ちしています!是非夏にお会いしましょう!!

春先に気をつけるべきドライバーの心得!!

新生活が始まる季節にこそ注意したい運転のポイント!byケイ子

皆さんこんにちは、ケイ子です。寒い冬もようやく終り、春の兆しを感じることが多くなってきた今日この頃、暖かく過ごしやすい季節は大歓迎なのですが、厳しい冬に比べて気が緩んじゃうコトも正直ありますよね?というわけで今日は、春だからこそ気をつけたい運転のポイントについてまとめてみました。
ポイントその1 春先に意外と多いドライブ先でのトラブル
寒い冬にはムリな外出を控える人が多く、久しぶりに運転した車が出先でトラブルを起こすコトがこの季節には少なくないようです。そのように一定の期間使わなかった車などは特にバッテリーなどの運転前点検をしっかりしてトラブルを未然に防ぎましょう。
ポイントその2 ポカポカ気持ち良すぎてzzz...
暖かな日差しにつられてついウトウト、、、なんてコトの無いように、少しでも眠気を感じたら窓をあけて外気の刺激を受けたり、覚醒効果のあるガムを噛んだりして居眠り運転を防止しましょう。また前日に充分な睡眠をとるコトや、ドライブ中の適切な休憩もお忘れなく。
ポイントその3 初心者ドライバーに注意
春は他の季節に比べて、新生活のために免許を取得した初心者ドライバーや、不慣れな道を走る観光ドライバーも増えるシーズンです。こういったドライバーの運転にイライラすることなく、常に安全な運転を心がけましょう。

以上、過ごしやすい季節だからこそ潜んでいる危険には十分注意して春のドライブを大いに楽しみましょうね!それでは今日はここまで。次回まで皆さまごきげんよう!ご安全に!!

JAFによる交通安全3分トレーニングはコチラ

平成30年も無事故で!主計管工始動!!

平成のラストもまずは安全第一でスタート!
皆さんこんにちは!主計管太郎です。平成26年1月にスタートしたこの「熱血ブログ!!主計ファミリーの現場バカ日誌」もおかげをもちまして今年5年目に突入することができました!今後も立ち上げ当初の真摯な気持ちを忘れず、誠実な姿勢で様々な情報をお伝えしたいと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願いします!と言うわけで早速今年最初のファミリーレポートをお送りします!!

まずは1月の10日、主計管工の近くの神社で新年安全衛生祈願祭をひらいたですよ、お仕事に関係する全部の人が一年間無事に過ごせるよう、ボクも神様に思いを届けてきたです。

神さまにお願いするだけじゃあなく、新年早々安全パトロールもいっぱいまわってるよ!例えばこの写真に写ってる転落防止ネットは、その時の検査員さんの判断で安全のために取り付けられたものなんだ!と言うわけで主計管工は今年も安全第一でスタートしたよ!

CSR活動についても、取組みに成果がみられる優良企業さまへの視察研修参加による情報収集など、今年は特に力を入れています。動きがあればまた詳しくお伝えしますので、その際はまたよろしくお願いしますね!

というわけで、30年に渡り続いたこの「平成」という一つの時代を、最後まで皆様と共に無事故で駆け抜けるため、一生”犬”命がんばりましょう!と言う気持ちをこめつつ、本年最初のファミリーレポートを終わりたいと思います。それでは本年もご安全に!!

おかげさまで当ブログも5年目に突入!!これからもどうぞよろしくお願いします!!

インターンシップで社会に貢献!主計管工のCSR活動レポート!!

今夏開催予定!一人でも多くの若い人たちに!!
皆さんこんにちは、管太郎です。冒頭のレポートでも少し触れたとおり、主計管工は今、CSR活動を通じて社会や地域に少しずつではありますが貢献しようと考えています。私も先ほどお伝えした見学会やシンポジウムなどには可能な限り参加し、日々勉強しているトコロですが、今年特に力を入れようと思っているのが、インターンシップ制度への積極的な参加です。プログラムについては現在検討中ですが、弊社の製品である「配管」というモノの設計から施工までを学生・生徒さん達に体感してもらい、実際にそれら作業に関わってもらうことで、人々の暮らしに神経を通わせることの重要さをわかってもらえるプログラムにしようと思っています。というわけで、主計管工は今年、まずはインターンシップで社会に貢献することを目指します!それでは今回の報告はこれまで、ご安全に!!

記録的寒波で今冬は常に警報レベル!ヒートショック対策について!!

実は交通事故より年間死亡者数が多い入浴中の死亡事故!byケイ子

皆さんこんにちは、ケイ子です。寒い日が続く毎日ですが、特に今年は記録的な寒波による交通の乱れや事故がいつもより多く起きているようです。と言うわけで今回は、毎年この季節にお伝えしているヒートショック防止に関する5つの注意点についてまとめてみました。
注意点その1 居室と脱衣所の温度差は5℃以内に
居室よりも室温が低い脱衣所は、暖房設備・器具などを使用して温め、少しでも温度差を無くすように努めましょう。それだけでもヒートショックの危険性はかなり低減できます。
注意点その2 湯船に入る前は必ずかけ湯を
いきなり湯船に入らず、心臓から遠い足先から徐々にお湯をかけ、急激な血圧の変化を防ぐ準備をしてから湯船に入るよう注意しましょう。
注意点その3 湯船から出るときはゆっくり立ち上がる
急に立ち上がると、転倒の原因になる貧血や立ちくらみを起こす危険があるので、ゆっくり立ち上がる習慣をつけましょう。
注意点その4 入浴後は浴室内で水分をふきとっておく
あらかじめ水分を拭いておくとカラダを冷やしにくく、浴室と脱衣所の温度差による影響を受けにくいので、浴室から出る前にはバスタオルで水分をふきとっておきましょう。
注意点その5 入浴の前後にコップ一杯の水を
入浴時はいつもよりカラダから水分が蒸発しています。脱水症予防のために入浴前と後にコップ一杯の水で水分を補給するよう心がけましょう。

以上の点を今日からでも実行して、この猛寒波を無事に乗り切りましょう!それでは今日はここまで。次回まで皆さまごきげんよう!ご安全に!!

日本気象協会によるヒートショック予報はコチラ

危険を見逃さないで!電気ケトルによる乳幼児のやけどにご注意!!

便利なものでも安全を第一に!byハカル

こんにちは、ハカルです!今日は寒い冬によく使うとっても便利な調理器具、電気ケトルで起こっちゃう赤ちゃんや子供のやけど事故を防ぐためのお話しをするよ。
●乳幼児の行動範囲でケトルを使用しない!
まず、キッチンの床やコタツの上など、赤ちゃんが手の届くところはモチロン、高さのある台の上でもコードが低いところにあると引っかかって落ちちゃう可能性があるから、そんなコトにも十分注意して使おうね!
●ケトルへ近づけない環境づくりを!

ケトルを使っている場所をベビーゲートで仕切ったり、赤ちゃんが近づけないような工夫も必要だよ!
●ケトルには熱湯が入っていることを忘れないで!
使わないお湯はすぐに捨てるようなクセをつけるのも効果的だよね!とにかく、ケトルの中にはいつも熱湯が入ってるかもしれないってイメージを持っておくことが大事だよ!
●新しく買うときは安全に配慮された製品を!
やけどの原因になる高い温度の蒸気が出ないモノや倒れてもこぼれにくい仕組みになってるモノがあるから、新しく買うときはその目印になる「Sマーク」や「キッズデザインマーク」のついたモノを選んでね!

便利なモノほど使い方には十分な注意が必要だから、お互いに忘れないようにして寒ーい冬を安全に過ごそうね!それじゃあ今日はコレでおしまい、次回までバイバーイ!!

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